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2011年08月17日

五大山の送り火の意味

関係ない話ですが

京都五山送り火の話皆さん頻繁に言われてるので耳に

入ってるとは思うんですが。誰が燃やす木材に放射能がついてるから

持ってくるなとかいったんですかね?一部の人と思いますがまさか

京都の皆さんの大筋ではないと思いたいのですが、結構大筋なのか

なと思ったのがこの送り火をする神社の意思さえも覆してる・・・

声が多かったのか、ある強い意思が働いたのか。

かなり恥ずべき意思表示をしたものだなと思わずにいられませんでした。

そもそも送り火とは魂を無事に送り出してあげようとかの意味でやるんでしょ?

別に観光集客の手段ではないかと思うんですよ。そんな汚染された木材っていいますが

そこに復興のため住んでる人もいるし、行ってる人もいるわけですよね。

なんか非難した子がどこかでいじめられてるって話聞きますが、まさしく今回の

京都の意思は全く子供じみた幼稚極まりない決定だったと思うんです。

一体何様・・・京都ってなんか独特ですよね。へんなしきたりというかお高い

のか知らないけどよく仕事柄京都行ってて接待とか受けてたけど別に特別料理

が旨いわけでなし、ただ会員しか入れないとか、一元さんだめとかありましたね。

ここ数年いってないけどまだそんあるのかな?不思議な所です。

とりあえず京都のなんとなくお高い雰囲気はなぜか?

京都が凄い中心で栄えてて中央で偉い人とかがいたっていうのは大昔でしょ?

それにその人達が昔いたとかその子孫だとかいってもそれが?って感じになりませんか。

京都があるのは私が思うにアメリカのおかげではないです?

世界大戦のときに京都と金沢だったかは重要な史跡があるから爆撃してないですよねそんなに。

かたや広島 長崎は原爆を落とされ沖縄は上陸されてます。けれどそんなところが頑張って

広島にいたっては政令指定都市になるほど栄え、沖縄なんかは観光で見事に復興し大変な賑わい

のある街です。いいたいのは人の痛みが分からない、空気が読めない っていうのはまさしく

このことです。五大山の送り火の意思・・他見にすんでる自分は私のすんでる県はそうあってほしくない

と本気でおもいました。
posted by 非常食ナビゲーター at 12:30 | TrackBack(0) | 五大山の送り火 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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